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メシマコブという名前は長崎県男女群島の女島に多く自生していた桑の古木にこぶ状に寄生するキノコであることに由来しています。中国古代の古典にも桑黄という名で、すでに登場し、学名をフェリナス・リンテウスといいます。高山地帯(標高1000〜1500m)の古木に寄生し、成長が遅く(直径10cm以上の成熱体になるまで10年以上の年月を要する)、栽培も難しい上、乱獲により個体数も激減したため、非常に希少性の高いキノコといわれています。
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| ◆世に流通するメシマコブについて |
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現在、多くのメシマコブ製品が出回っておりますが、その原料由来には大きく分けて人工栽培物と天然野生物の二種類があります。 |
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・人工栽培物 |
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多くのメシマコブ製品の原料とされているもので、人工的に培養された菌糸体が子実体(成熟体)になる前の状態を加工し製品化しています。 |
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・天然野生物 |
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それに対して、天然メシマコブの子実体(成熟体)には数十年の歳月をかけて成長する間にβグルカンを始めとするメシマコブの注目成分が多量に含まれています。しかし、それゆえに希少価値の高い存在となっているます。 |
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公害のない北朝鮮産の天然メシマコブです。これは当社がメシマコブ先進国韓国で北朝鮮産メシマコブの輸入につき、唯一政府の公式認証を受けている(韓国では北朝鮮との取引には政府の認証が必要。)(株)エスビジョン社の日本総代理店だからこそ提供できる製品です。熱水抽出(煎じ)が容易なように薄くスライスされ、時を経た大きさと天然物を示すこげ茶色(培養物は黄かっ色)を確認することができます。 |
| ◆当社メシマコブのお召し上がり方 |
自生のメシマコブ(桑黄)は、健康補助食品として1日の摂取量は5〜7g程度を目安にお召し上がり下さい。
温めて飲みます。煎じたものは毎日、お水・お茶がわりに何杯でもお気軽にお飲み下さい。 |
| ◆メシマコブの煎じ方 |
【1】水2000ccに最小10g程度のメシマコブ(桑黄)を入れて煎じます。
(自生のメシマコブ(桑黄)は同じ大きさの栽培ものよりも濃く煎じられます) |
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【2】一度沸騰した後、弱火で20〜30分程度煎じます。 |
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【3】同じ方法で一度煎じたメシマコブを、あと2回ほど煎じて熱水抽出物(メシマコブ茶)を作ることが出来ます。 |
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現在はお電話にてご注文を承っております。
カード決済が可能になるまで、暫くお待ち下さいませ。
| ■ 250グラム入り(スライス状) \50,000 ■ |
| ■ 他社比較表 |
| 社 名 |
分量(グラム) |
価 格 |
100グラムあたり(およそ) |
| SEED |
250グラム |
50,000円 |
20,000円 |
| A社 |
33グラム |
37,800円 |
114,545円 |
| N社 |
30グラム |
33,000円 |
110,000円 |
| F社 |
33グラム |
12,600円 |
38,181円 |
| M社 |
30グラム |
35,000円 |
105,000円 |
| H社 |
65グラム |
24,800円 |
38,153円 |
このように当社ではメシマコブが皆様にとって
召し上がりやすい健康食品でなければならないと考え
天然メシマコブを破格のお値段で提供しています。
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■ ご連絡はこちらへ ■
(有)シード (担当 中村)
TEL 080-5022-6569 |
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| 【推薦書】 |
【北朝鮮自然産認証書類】 |
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